2018年04月22日

屋久島新庁舎・朝日新聞鹿児島版の記事

0421屋久島新庁舎 記事.jpg

屋久島町新庁舎問題で住民運動再燃

先日、こちらのブログでも書いた、屋久島新庁舎の記事が出ていました。

とても気になる記述がありました。

町民窓口棟で3月、柱がゆがむなどの不備が見つかり、工事が一時中断していたとのこと。

 町によると、同棟の屋根に瓦を敷いた後、建具のサッシが入らない不具合が発生。

瓦を下ろして調べたところ、約20本の柱がゆがんでいることが判明した

設計や構造計算に問題は見つからず、一部の骨組みを緩めて柱のゆがみを直し、瓦を敷き直したという。

 原因を精査するには骨組みをいったんすべて分解する必要があるが、

建設のスケジュールが遅れているため、柱を修正して工事を再開
したという。

完成時期は計画から約2週間延び、6月12日を予定している。


読んでて、思わず「えぇ!!」と言ってしまいました。

大丈夫なのでしょうか??? 

完成後、潰れませんように、、、。





posted by パイン at 09:00| 鹿児島 ☁| Comment(0) | mumu の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。