2020年08月29日

夫婦(めおと)アコウの木の新芽

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安房・平野。盛久神社(春牧区民センターの裏手)

夫婦(めおと)アコウの木の新芽が今、一斉に芽吹いています。

すごいエネルギーで言葉を無くしました。

写真には写しきれない!

ぜひ、みんなさんにも生で感じて欲しいです!



半常緑高木ですが、年に数回、新芽を出す前に短期間落葉します。

が、、その時期は一定ではないそうです。

ミステリアスですね。

アコウ(榕、赤榕、赤秀、雀榕、学名:Ficus superba var. japonica)
沖縄方言; ウスクガジュマル、アカウ、アコーキ、ウゾクキ、アホー、アブーキ

用途 : 防風防潮樹、公園樹、校庭樹。キクラゲの榾木。樹皮は縄索および製紙に用いる。葉は飼料、緑肥に適する。

参照ページ:

・おきなわの木 アコウ

・春牧区ホームページ 春牧を巡る

posted by パイン at 11:59| 鹿児島 🌁| Comment(0) | mumu の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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